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09/07: 押川修一郎の政治信条
押川修一郎の政治信条
政治信条
長引く経済不況や社会不安、そして政治不信等々の多くの課題を抱える今日の日本において、国民のあきらめムードがさらに社会不安を増大していると言えます。このような時代だからこそ、ひとりひとりが元気と知恵を出し合い将来に夢地希望のもてる国づくり、地域づくりに努力しなければならないと思います。
私は農業を通じて培った知識、多くの経験、たくさんの人脈を県政に活かし、農村に夢と力を町に夢と力をを政治信条として汗を掻き頑張る所存であります。このことを実現する為にも多くの方々の立ち上がりと、お力添え頂けることを私は期待しています。今後とも変わらぬご支援、ご協力をくださいます様に心からお願い申し上げます。
信念と情熱
- 農林業の振興
- 住民と心でつながる商店街
- 高齢者、障害者の生き甲斐と社会参加
- 子ども達の豊かな心や豊かな人間性の育成
- 社会基盤の整備と交通網の整備









